今日は福岡方面にある
塾長の病院にお邪魔します。
お昼から5時間程度話をさせていただいて、
その後 懇親会です。
懇親会を楽しみに
今日一日しゃべり倒したいと思います。
今日は知っているメンバーなので
あまり緊張はしないと思いますが・・・・
相変わらず上がり症は克服できていません。
あえていろんな場面に出て行こうとしているのですが、
こればっかりはなかなか・・・・・
2008年8月31日日曜日
2008年8月30日土曜日
もう2年かぁ・・・


昨日、長男の誕生日でした。
昨日は食事にいけなかったので、
今日 家族4人で食事に。
行き先は・・・・・
アンパンマンのお子様セットのある
○USTOです。
長女、長男ともにFPに首ったけです。
親の影響でしょうか(苦笑)
長女は3歳6ヶ月、
長男は2歳。
早いものです。
子供の成長に親がついていけてない、
そう感じる今日この頃です。
私も人として成長しないと。
先ほどBSで
『ドラえもん のび太の宇宙小戦争』があってました。
1985年の作品。
私は当時7歳。
内容は結構覚えていました。
武田鉄也が歌う主題歌も。
当時 父に映画館に連れて行ってもらったことを覚えています。
ちょっとしたことだけど、
幼心に感じたことって今でも残っているもんですね。
2人の子供の心にはどんな父親像がうつっているのかな?
『あぁ~、僕はどうして大人になるんだろぉ~。
あぁ~、僕はいつ頃大人になるんだろぉ~♪♪』
2008年8月27日水曜日
言霊
去る15日、人生初の原稿締め切りでした。
分野としてはちょとマニアックな部類ではないでしょうか。
メジャーで大家がひしめく様な分野でなかったことは、
かえって楽だったように感じます。
4月から書き始めて約4ヶ月。
自らの考えを文字化することの困難さ、
と同時に言葉の大切さを痛感しました。
一言一言大事にしないと、と。
私は口語の世界で生きているので、
他者他のやり取りの中で足りないことを補ったり、
言い換えたりと他者の反応からフィードバック制御で会話をしているように思います。
しかし、文語となるとそうはいきません。
文字にしたら そこで終わり。
それ以上でも、それ以下でもありません。
非常にシビアだなぁと感じました。
日々 言葉を発しているわけですが、
そういう意味では 言葉を大切にしていなかったようです。
日常の言葉をもう一回見直してみようかなぁ、と思う今日この頃でした。
分野としてはちょとマニアックな部類ではないでしょうか。
メジャーで大家がひしめく様な分野でなかったことは、
かえって楽だったように感じます。
4月から書き始めて約4ヶ月。
自らの考えを文字化することの困難さ、
と同時に言葉の大切さを痛感しました。
一言一言大事にしないと、と。
私は口語の世界で生きているので、
他者他のやり取りの中で足りないことを補ったり、
言い換えたりと他者の反応からフィードバック制御で会話をしているように思います。
しかし、文語となるとそうはいきません。
文字にしたら そこで終わり。
それ以上でも、それ以下でもありません。
非常にシビアだなぁと感じました。
日々 言葉を発しているわけですが、
そういう意味では 言葉を大切にしていなかったようです。
日常の言葉をもう一回見直してみようかなぁ、と思う今日この頃でした。
2008年8月26日火曜日
2008年8月10日日曜日
2008年7月29日火曜日
・・・・・・・・
先ほどまで映画を見ていました。
『Life 天国で君に逢えたら』
肝臓がんで突然この世を去った
プロウィンドサーファー 飯島夏樹と
彼の家族を描いた映画です。
久しぶりに心の底から泣きました。
彼を思って、ではなく
彼の家族、残された人を思って、でもなく
現実を直視した、からです。
健康であることは当然だと思ってました。
自分も、家族も、友人も。
でも、現実はそうではないんですよね。
医療の現場に携わっていながらも、
知らず知らずのうちに病、死とは距離感を作っていたのかもしれません。
大切な人を失ったとき、
遺された人は
大切な人を失った喪失感よりも、
何もできなかったという罪悪感にとらわれる。
きっとそうなんだと思います。
きっと今 私が考えていること、していることは
自分が楽になるためなのかもしれません。
誰々のためでなく、自分のために。
でも、それでも良いのかもしれません。
肩肘はらず、自分の思ったことをしたら良いのかもしれません。
『Life 天国で君に逢えたら』
肝臓がんで突然この世を去った
プロウィンドサーファー 飯島夏樹と
彼の家族を描いた映画です。
久しぶりに心の底から泣きました。
彼を思って、ではなく
彼の家族、残された人を思って、でもなく
現実を直視した、からです。
健康であることは当然だと思ってました。
自分も、家族も、友人も。
でも、現実はそうではないんですよね。
医療の現場に携わっていながらも、
知らず知らずのうちに病、死とは距離感を作っていたのかもしれません。
大切な人を失ったとき、
遺された人は
大切な人を失った喪失感よりも、
何もできなかったという罪悪感にとらわれる。
きっとそうなんだと思います。
きっと今 私が考えていること、していることは
自分が楽になるためなのかもしれません。
誰々のためでなく、自分のために。
でも、それでも良いのかもしれません。
肩肘はらず、自分の思ったことをしたら良いのかもしれません。
2008年7月28日月曜日
締め切りに向けて
今日は草稿を編集部に提出しました。
現時点での文章、図のレイアウトを作成してもらって、
概要が分かると思います。
8000字ということでしたが、
本文8500字、引用文献を含めると9600字、図11枚と
大幅に超えてしまいました(苦笑)。
文字数に関して心配していたので、
先に書いた友人に何度も質問してしまいました。
最終的な締め切りは8月15日。
その後、校正作業に移り、
9月末には出来上がる予定です。
Word形式ではいまいち概要がつかめませんので、
返事が返ってくるのが楽しみです。
一体、どんなものが出来上がるのか。
我ながら楽しみです。
と、同時に不安でもありますが。
現時点での文章、図のレイアウトを作成してもらって、
概要が分かると思います。
8000字ということでしたが、
本文8500字、引用文献を含めると9600字、図11枚と
大幅に超えてしまいました(苦笑)。
文字数に関して心配していたので、
先に書いた友人に何度も質問してしまいました。
最終的な締め切りは8月15日。
その後、校正作業に移り、
9月末には出来上がる予定です。
Word形式ではいまいち概要がつかめませんので、
返事が返ってくるのが楽しみです。
一体、どんなものが出来上がるのか。
我ながら楽しみです。
と、同時に不安でもありますが。
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